ビセラは妊婦が飲んで大丈夫?やっぱり気になるならきちんとチェック

ビセラでアレルギーは大丈夫?

ビセラでアレルギーは大丈夫?

 

公式サイトを見てみると、
ビセラには乳成分、大豆が含まれている、とありました。

 

その他にも、アレルギーがある方は原材料名や成分などが気になりますよね。
今回は、ビセラのアレルギーについてや原材料名や成分などをご紹介します。

 

 

〇アレルギーがある方必見!原材料名や成分について

 

食物繊維(有機アガベイヌリン)、
乳酸菌(殺菌)(乳成分を含む)、
乳酸菌生産物質(大豆、乳酸菌)(大豆成分を含む)、
酪酸菌末(乳、大豆成分を含む)、
乳酸菌プレミックス(乳酸菌29種)(乳成分を含む)、
乳酸菌末(乳成分を含む)、
有胞子乳酸菌(乳成分を含む)、
ガラクトオリゴ糖、デキストリン、マルトデキストリン/結晶セルロース、
ステアリン酸Ca、HPMC、増粘剤(ジェランガム)、微粒二酸化ケイ素

 

アレルギーがある方は、参考にして下さい。

 

〇ビセラにはダイエットサポート菌が1兆個!32種類!

 

ビセラには、体の内側からアプローチする菌が32種も含まれていいます。

 

・ラクリス菌

 

熱に強い菌で、加熱処理後も生きることができる有胞子性乳酸菌です。
腸にとどまる時間も長く、優れた特徴を持っています。

 

・EC-12菌

 

ヒト由来の善玉菌で、ヨーグルトなどによく含まれている菌です。
更に菌を1/5にまで凝縮し、一度に多くの菌を摂取できるようになっています。

 

・ナノ乳酸菌

 

粒子の直径がなんと1ミクロン未満の微粒子の菌です。
粒子が小さいため、体内にも取り込みやすい菌で、働きにも注目されています。

 

その他にも以下の菌が含まれています。

 

ビフィドバクテリウム、ラクティス、ビフィダム、ブレーベ、インファンティス、ロンガム、
エントロコッカス フェシウム、ラクトバチルス アシドフィイルス、
ラクトバチルス(ブフネリ、カゼイ、デルブリッキーブルガリクス、
デルブリッキー ラクティス、ファーメンタム、ガゼリ、ジョンソニー、バラカゼイ、
ブランタラム、ロイテリ、ラムノーサス、サリバリウス、ブレビス)、
ラクトコッカス(クレモリス、ラクティス)、
ストレプトコッカス サーモフィラス、ビフィドバクテリウム アニマリス ラクティス、
オエノコッカス オエニ、ロイコノストック メセンテテロデス、
ペディオコッカス ペントサセウス、スタフィロコッカス(カルノーサス、キシローサス)

 

 

アレルギー持ちの方は、原材料名や成分をご覧ください。
特に乳成分や大豆アレルギーの方は注意しましょう。

 

また、成分について調べてみると、ダイエットサポート菌が沢山ありました。
1兆個、32種類もあるとわかれば、ビセラを試してみたくなりますよね。

 

ビセラの原材料名や成分が気になる方は、覚えておきましょう。

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